■スペック
全長/全幅/全高:4565/1785/1450mm   車重:1490kg
排気量:2.0L   エンジン形式:BWA   最高出力:200ps/5100-6000rpm   最大トルク:28.6kgm/1800-5000rpm
変速機:DSG  タイヤサイズ:225/45R17

■装備
レザースポーツシート、ガスディスチャージヘッドランプを含む、快適満載!

■オプション
パナナビ620Dストラーダ、ETC、リアスポイラー、カロ調マット、リア3面フィルム

■ファーストインプレッション
弄くり倒したS3を乗り回していたためか、ターボパワーに感動はありませんでした(^^;
但し、DSGにはさすがに感動しました!当たり前ですが、どんなに素早いシフトワークを駆使しても敵いません。
これがアダとなってか、0発進時のアクセルワークをちょっとラフると、すぐにスリップマーク点滅です(笑)
雨の日などは本当に慎重な発進を心掛けるようになりました。
サーキットではSモードの方が速いという話ですが、街中や山道などでのシフトダウンは痛快です。結構はまってます。
乗り心地は硬い部類に入るかと。。個人的には許容範囲内ですが(も少しロールを抑えてクイックな方向にしたい・・・)。
今後はタイヤとパッドをサートラ用に変更予定。その他はとりあえず現状通りで参戦予定です。
S3の時のような手当たり次第ヤミクモに弄くるのではなく、ツボを押さえ、最小限の出費で楽しむことが目標です(^^)
2005年当時、我が社の社用車は「プリウス」と「トゥーラン」の2台体制。
プリウスの距離が4万キロ目前まで達し、売るなら今だ!と適当な解釈をし、次なる社用車選びスタート(^^)
トゥーランの質実剛健的な乗り味が好印象だったため、車種はVWの中から選ぶことに。
トゥアレグ、ゴルフあたりが候補に挙がりましたが、大きさでトゥアレグはボツ。。社用車ということもあり無難にゴルフか!?
個人的な望みはそこそこ速いヤツでした(この時点で頭の中ではサーキットトライアルの文字が・・・ニヤリ)
となると、GTIもしくはGTX。。と考えていた矢先にジェッタ発売のニュースが!
GTIと同じ走りで落ち着いたセダン、、、ハイ決定(笑)
トゥーランを購入して1年、気心のしれた担当営業さんの頑張りと猛烈な値引き交渉の末、
後付でナビ、ETC、マット、フィルム、ぜ〜んぶ込み込み400万ジャスト v(^^)v

2006年3月9日大安  納車

結果、我が社の社用車はトゥーランEとジェッタ2.0TのVW2台体制に!

■ステアリングバッジ 2006/4/10
すごくチッポケなモディファイですが(^^;、GOLF5 R32用ステアリングバッジを装着しました。
ちょっとだけスポーティーになったような気が・・・。
ニューパサートが発表になった今、ジェッタはスポーティー路線じゃなきゃ駄目だ!(笑)と思いこみ、付けてみました。
取付は超簡単!マイナスドライバー等でこじれば外れます。あとはそこにハメルだけ!
次は中途半端なウッドパネルをこれまたR32みたいなアルミパネルに変えたいかも!←「走り」に全く関係なし(^^;
 
■1ヶ月点検 2182km 2006/4/13
バタバタ続きであったため、少し遅れましたが1ヶ月点検に半日入庫。
基本点検+オイル&エレメント交換実施。オイルは奮発してVWレーシングオイルなるものを入れてみました。
気になる点として下記内容にて挙げました。

1.雨量感知オートワイパーの感度
  間欠使用で停車時、極少量の雨にも関わらず、勝手に連続ハイモードになったり、
  逆に走行中、動いてほしい時になかなか動かなかったりと気まぐれ感があり。

2.ドアの建てつけ不良?
  特に助手席側のドアがひどく閉めると「ガシャン」、いかにも建てつけが悪そう。
  トゥーランは重厚感のある響き「ドスン」なのに。。ディーラー試乗車の同型ジェッタは良い感じの「ドスン」

3.ウッドパネルの浮き
  メーター周りの下部分のウッドパネルは浮いてパカパカ状態。

4.トラクション不足?
  ドライ路面でもスリップが顕著。ウエットだと超〜顕著すぎ!
  0発進時「キュッキュッ」とタイヤの鳴く音よりも、ステアリングに振動が伝わる「ダッダッダッ」という感じ。
  決してフルブレーキングではない状況で、ABS作動(症状は発進時と同じダッダッダッ)

・・・結果は、
 1.後日、センサー交換で様子を見ることに
 2.ボディ側の金具?を調整 → 見事に「ドスン!」に。良い感じ。ドイツ車はこうじゃなくては!
 3.後日、パネル裏側のクリップ部分を交換
 4.同型の試乗車はそれほどジャダーは起こらないことから、空気圧が怪しいとのこと。
   調べると、ウチのジェッタは「2.6〜2.7!」に対し、ディーラー試乗車は「2.3〜2.4」
   乗り心地も考慮し「2.4〜2.5」に設定し様子をみることに。

速さやDSGはさておき、全体的な「造り」はトゥーランの方が良い!
■1ヶ月点検のその後 2006/4/27
オートワイパーのセンサーを交換しました。と同時に感度を若干鈍く設定してもらいました。
交換翌日、早速の雨模様でテストが出来ましたが、今の所、これまでのような余計な動きはない感じ。
センサー自体はミラーの根元部分(フロントガラスとの吸着部分)です。


ウッドパネルの浮きは留め具の交換で完了!

オイル交換後のインプレですが、今までのVW502(5W-40、部分合成)に比べて明らかにエンジンが滑らか〜!
VWレーシングオイルの規格は0W-40(100%化学合成)なので当たり前ですが(^^;;
これも一応ロングライフ対応です。それにしても良いフィーリングです!ちょっと高いけど(¥2520/L)

■サートラ準備(インテックオートプロジェクト) 2006/6/2
2006年度 フォルクスワーゲンレーシング サーキットトライアル参戦のための準備開始。
昨年まではパワーウェイトレシオだけでクラス分けされていましたが、
今年からは、スタンダードクラスとチューニングクラスに分けられ、
更にそれぞれのクラスでパワーウェイトレシオにより分けられることになった。また、R32は単独クラスとなった。

レギュレーションが決まる前はドレスアップも考慮し車高調を組むことを目論んでいましたが、
車高調を組んでいるだけでチューニングクラスになってしまうことが判明し急遽、純正形状の足回り交換に。。

チューニングクラスでは何でもアリなので足回りだけでは到底勝負になりません。エンジン、吸排気、その他諸々。
これでは改造費が嵩む一方で、S3時代と同じ道を歩むことは確実です(汗)
なので、レギュレーションが確定した段階でエントリーはスタンダードクラスと決めていました(^^)
あくまでも足車(ノーマルを基本)でサーキット走行を楽しむことにしました。
ガチガチレーシーでダイレクトフィーリングな車は他に持っていますし(笑)


ってことで今回の改造は下記の通り。

1.ダンパー交換(KONI FSD) バネは純正のまま。


2.ブレーキパッド交換(arcFORCE2000) MAX温度800℃タイプ


3.タイヤ交換(YOKOHAMA ネオバ) 純正サイズ225/45/17


4.その他
  SEV装着(H-1、H-2、ラジエーター) 単にS3の遺品です(^^;
  K&Nスポーツエアフィルターフィルター(純正交換タイプ)
  アルミホイールウェイトテーピング
  I−TEC Racing ステッカー

あとは走るだけ(^^; 6/17FSWがデビュー戦です。 
エントリー名は『I−TECケータイ125号』です! 目標は車を壊さないこと!(笑)


〜装着1日、FSDインプレ〜
「しなやか」という言葉はFSDのためにあるといっても過言ではありません。(ちょっと大袈裟^^;)
純正ジェッタの足回りもドイツ車らしくカドのない硬さでこれはこれで良いと思いますが、
FSDの乗り味を体感してしまうと・・・純正はイマイチというしかありません。
路面のうねりや段差など、いとも簡単にいなしちゃうんです。かといって腰砕けのフニャフニャ感はありません。
コーナリングについてはまだ限界域での試しは行っていませんが、一定のロールを保ちながら粘るといった感じです。
スポーツ志向の強いネオバに履き替えたのにも関わらず、こんな感じなんです。
これがコンフォート系のタイヤならより一層のしなやかさを感じることでしょう。
レギュレーションの問題でやむなく純正形状のダンパーを付けましたが、
この乗り味ならばサーキットで多少の不満が出たとしても許せちゃうほどです。
但し、ドレスアップ派(ローダウン派)には向きません。
何故なら純正のバネを使用することを大前提に開発されているからです(^^;
■OIL交換(DUOつくば) 5,806km 2006/06/15
VWRサーキットトライアル第2戦6/17(土)富士スピードウェイを目前に控えた本日6/15(木)、
急遽、OIL交換実施。
4月に行った1ヶ月点検時に交換したので今回は大丈夫と気楽に考えていましたが、
オドメーターをよ〜く見ると現在6,000キロ手前!
前回の交換が2,000キロ。。ってことはすでに4,000キロ走っていることに気がつきました(^^;;
いつもの交換サイクル(5000キロ)よりは少し早めでしたが、サーキットで全開走行を考慮し、
交換と相成りました。
銘柄はもちろん「レーシング」です!当然フィルターも交換です。 シメテ、16,695円也。。
■VOLKSWAGEN Racing Circuit Trial Rd-2  2006/06/17

富士スピードウェイ 曇り一時晴れ(夕方〜雨)

サートラのデビュー戦。 結果は惨敗(^^;
ベストラップ 2’25.002(クラス8位)

同じクラス(S-2クラス)のトップタイムが2’19.619。。
その差「6秒」。。ゴルフ5GTIとジェッタ2.0Tの差を考慮しても完敗でした。
S-2クラスの出走は9台。内、7台がG5GTI、残り2台がJetta2.0T。
もう1台のJettaには2秒差で勝ちました(^^)/ が、しかし、アチラはオール純正のまま。
に対し自分はタイヤ、ブレーキパッド、ダンパー交換ですから、腕では負けたかも(笑)
言い訳がましく、クラス1〜4位はメディアな方々。。6〜8位は「コンマ5秒以内」。。
ということはメディアが賞典外となり、あとコンマ5秒頑張ればクラス入賞も夢ではない!?
たられば全開ですが^^; これだからハマるのでしょうね!

ちなみに総合でのトップ争いは「12秒台」!
来年はこのクラスで戦えるようにモディファイしちゃおうかなぁ(ボソ)
次は茂木!頑張るぞーー!
■VOLKSWAGEN Racing Circuit Trial Rd-3  2006/07/29

ツインリンク茂木  晴れ(猛暑)

サートラ2戦目。 結果はまたもや惨敗(^^;
ベストラップ 2’43.482(クラス4位/6台中、Aグループ総合24位/27台中)

同じクラス(S-2クラス)のトップタイムが2’35.195。。
その差「8秒」。。ゴルフとジェッタの差を考慮しても明らかに完敗でした。
今回のS-2クラスの出走は6台。内、4台がゴルフX、残り2台がJetta2.0T。
もう1台のJettaには3秒差で勝ちました(^^)/ 
後で(表彰式で)知りましたがこちらのジェッタはナント、VGJの部長さんでした(^^;;

富士での経験を全く活かせず、ハチャメチャな走りでした。気持ちばかりが先行し、冷静な走りが全くできず。。
急ハンドル、急ブレーキ、急アクセルなどなど、全然車本来のポテンシャルを出せずじまい。
タイムを出すということの難しさを改めて痛感しました。
スタンダードクラスは特に車の性能をどれだけ出せるかでタイムが決まってくるようです。
ロールやトラクションを感じながら丁寧なアクセルワークで走ることがタイムアップに繋がるとのこと。

来年はチューニングクラスで勝負などと戯言を言っている場合ではありません!
ノーマル車のポテンシャルを引き出せなくては、その先はありません。まだまだノーマルで修行です(^^;

■臭いのもと発見!  2006/08/05

6月の富士以来、リアシートから異臭がすると訴えていた妻と子供。
異臭とはシンナーのような、、ガソリンのような感じの臭いらしい。
個人的には若かりし頃、好んで嗅いでいた記憶が・・・(爆)

そこでディーラーに入院させ徹底チェック。。
結果はエンジン、燃料系、燃料タンクなど、どこにもそのような不具合は見当たらず。

お盆休みを前に車の中を掃除していたときに、アッサリ発見(^^)
トランクも整理しようと中身を出したところ、何やら白い液体が固まっている!
よ〜く見ると、納車時にディーラーさんから貰った磨き材が漏れて固まっていました。
鼻を近づけてみると、かすかに、シンナー系のほのかな香りが(^^;
きれいにふき取り、ハイ!問題解決!!
その後、盆休みに出かけたがリアシートからの苦情は無し!めでたしめでたし、一件落着!


■ドアの段差!?  2006/08/19

ドアミラー越に見える風景に異変が!左側のリアドアが半ドアのように見える!!
よ〜く見ると・・・・、ドアに段差が。。凸

開けてみると、とまっているはずの、ネジがなくなっていました(^^;
↓こちらが右側(正常版)


このようなネジ数箇所で外パネルを取り付けているらしい(板金や交換が楽なように?)
修理自体は数分で完了(新しいネジをしめるだけ)。。ネジの在庫があるということは・・・(笑)
走っているうちに緩んできて取れたのでしょう、、とディーラー談。
メキシコ産らしい出来事といえばそれまでですが(^^;
■OIL交換、その他諸々 13,272km 2006/10/13

来る、11/5(日)VWサーキットトライアル最終戦(筑波サーキット)に向けての整備です。
整備といっても、いつものOIL交換とアライメント調整ですが(^^;

・VWレーシングオイル
・フィルターエレメント
・タイヤローテション
・ブレーキ点検
・4輪アライメント

計、4マン円也

前回の夏の茂木でarcブレーキパッドを駄目にしているので今回はノーマルパッドで参戦予定。。
念には念を入れてキャリパーシールや漏れやエアー抜きなどを整備してもらいました。
また、ハンドリングに関して、以前より轍に敏感になったような気がしていたので
これまた念入りにアライメント調整を行いました。
結果はリアが多少狂っていた程度でしたが、適正値に調整してからは何となく(気分的に?)、
轍が気にならなくなった感じがします(^^)


↑1日半限りの代車はコレ。 2.0NAの走りはいたって平穏でした(笑)
■DSGオイル交換 14,401km 2006/10/31

2週間前(↑)のエンジンオイル交換に続いて今回はDSGのオイル交換を実施。
Audiでは走行距離によって指定交換扱いとなっているのに対し、何故かVWでは指定なし(^^;
それでも(いくらなんでも)1.5万キロでは早すぎると思いつつも、ディーラーの売上と技術向上に貢献。
行きつけのディーラーさんではDSGのオイル交換は「初」だったらしい(^^;;

・ギヤボックスOIL(1L)
・エレメント
・シール

計、3.7マン円也

交換後のフィーリングは、、ほんの僅かな差ですが変速時のショックが軽くなった程度。
精神面ではフレッシュOILでスッキリ爽快!?


↑今回の代車はコレ。 ポロ1.6スポーツライン。 力、車体などバランス良し!とっても素直な車で好印象!
■VOLKSWAGEN Racing Circuit Trial Rd-4  2006/11/05

筑波サーキット  爽やかな秋晴れ(日中はやや汗ばむ^^)

今年は年間4戦のサートラ、ついに本年度の最終戦。
前回の茂木でパッドを駄目にし、今回は純正ブレーキパッドで参戦。
ブレーキタッチは多少の改善(慣れかも^^;)はしているが、
それでも不安が残る初期制動&奥行きの深〜いスカスカなペダル。。

1本目は完全に下見走行に徹しました。各コーナー毎に少しずつ様子見をした程度。
結果は1’18.044 激遅!同クラストップから5秒落ち!(たった2kmのサーキットで)
この時点で、現状のブレーキ状態からみて、詰めても3秒位と予測。(2本目の目標を15秒台に設定)

2本目はクリアラップ確保の為、数周を流し、アタック開始。
結果は1’15.983。。かろうじて15秒台では出ましたが目標の3秒短縮には届かず。。
結局、同クラストップから3秒落ちでした。ブレーキさえもっとガツンと踏めれば・・・(^^;

 ←I−TEC軍団の図
 ←1ヘア
ノーマルクラスでも充分楽しめるサートラですが、
より安全に、より楽しく、走るためには最低限のモディファイが必要だと、
3戦を終えた今では感じています。 
よって来シーズンは改造クラスで「自分との戦い」に挑みたいと思います!
■ブレーキ点検(DUOつくば) 14,914km 2006/11/16

思い起こせばVWRトライアルの富士を終えた時から、ブレーキタッチに違和感を覚え、
次の茂木で決定的になった気がします。
「スポンジー」や「スカスカ」という表現がぴったりのブレーキでした(^^;
泥沼に足を突っ込んだような、どこまでも沈んでいくあの感じで、
ブレーキペダルが軽い踏力で奥深く吸い込まれます。

ABSユニットを含んだエアーやパッド、キャリパー、ローターと今回は腰をすえて点検してもらいました。
エア抜き(少々入っていた)、パッドは表面がボロボロ、リアに至っては残3ミリ、
キャリパーとローターは大丈夫らしいとの診断結果でした。

エア抜き&前後パッド交換後のフィーリングは多少の改善は見られたものの、
まだスポンジー(初期制動がゆるゆる)でした。

次にマスターシリンダーの交換を実施。
結果はスポンジーなブレーキタッチ改善(初期制動復活)!!
正直なところ、1週間におよぶ代車生活で感覚が麻痺している感じもありますが、
筑波を走り終えたときに比べると明らかに改善されました! ありがとうございました>DUOつくばさん
これで安心して4PODに換えられます(笑) 

1週間を共にしたG5Gli初期モデル。前回のポロ同様、NAの自然な吹け上がりが好印象。
マニュアルシフトを駆使すれば街中でも充分スポーティー。
DSGに慣れている身体にとって、トルコンの滑りはかえって新鮮でした(^^;
それと、安全速度域でも鳴いてしまうタイヤは交差点で恥ずかしかった〜(^^;;
■まずはROMから・・・(インテック) 2006/12/18〜19



今回のメニューは、

1.APRインストール
2.イグナイトVSD(トゥーランより移植)
3.ピボット雷神バッテリースタビライザー・アースセット
4.ピボットスパークアース ノイズキャンセラー
5.ピボットブースト計 compo−X
6.NEUSPEED CAT−BACKエキゾーストシステム
7.PIAA HIDフォグセット
8.HBS(ハイパーブーストスプリンター)

あと、オマケで冬対策(^^;
9.ミシュランX−ICE 225/45-17(純正アルミに装着)

さらに、オマケで冬対策2(^^;;
10.VW純正スキーキャリア(ベースバーとアタッチメント)



冬靴を脱ぐ時期に足腰強化を実施予定(^^)
■次は「止まる」・・・(インテック) 2007/2/26〜27



今回のメニューは、

1.COXモノブロック4ポッドキャリパー
2.SAMCOターボホースキット(4ピース)

あと、作業中にトゥーランから移植した「VSD」の故障を発見。
その場で「VSD-U」に新品交換! ありがとうございます!インテックさん

純正17インチを使用条件にすると、結局このキャリパーしかないかも(^^;
S3に続いて、2個目です(笑) 
効き具合が自分好み(初期からガツンではなく、踏んでギュウッ!って感じ)!



↑装着してほとんど見えないSAMCO(^^; 今回は赤をチョイス!
■その次は「座る」と「警戒」・・・(サンロード) 2007/2/28〜3/1



今回のメニューは、

1.RECARO A8 Ver1 あんこ詰替え&本皮貼り仕様 2脚
2.ユピテルSuperCat CR960i

964RSでお世話になっているサンロードさんでたまたま見つけたレカロA8。
足車にフルバケを入れる根性がない軟弱者にとってはベストチョイス!(^^;
どうせ付けるなら純正風にと思い、革張りで仕上げてもらいました。
シートバックはつや消しの黒で塗りなおし。


座り心地、ホールド性、見た目ともに大満足!

備えあれば憂いなしということで、誤動作だらけの年季ものから最新型に!


↑全ての機能を使いこなせるかは微妙である(^^;
■そして「曲がる」・・・(インテック) 20,700km  2007/3/15



今回のメニューは、

1.arc CLIMAX−I RacingEvo
2.arc PIPE−STABILIZER
3.ADVANRacing RS 17’×8J ET47mm
4.DUNLOP DIREZZA SPORT Z1 225/45−17

減衰&車高調整付の足回り。
初期段階の馴染ませモードのため、下から2番目の柔らかさで慣らし中。
この状態でのインプレは、
ピンッ!!と張った硬さの中にも、しなやかさが織り交ぜられ、至極快適(^^)
但し、改造系の車に慣れていない人にとっては目線が絶えず上下運動に
音をあげるかもしれません(笑)


見た目的には、フロントをあと1cmは落としたい(^^;
しかし!フロントがはみ出し気味なのでこれ以上落とすと・・・当たるかも(^^;


リアは丁度良い感じです!